風鈴の付ける場所でトラブル防止!


夏の風物詩として、昔から愛されている風鈴
そんな風鈴の付ける場所や時間帯などお困りではないでしょうか?

風鈴 付ける場所まず、風鈴の付ける場所といえば、窓枠でしょうね。
後は物干しや、ガラス戸のカーテンレールではないでしょうか。
他には長押(なげし※)
もありますね。

※長押とは、和風建築なら柱と柱の間に水平に渡して取り付ける横の木のこと。

長押の場合、ホームセンター100均などのすだれコーナーに長押に引っかける金具が売っています。

風鈴の付ける場所は、本当はずっと外に出して、音色を楽しみたいところですが、
最近では『うるさい』とご近所トラブルもあるそうですあせあせ(飛び散る汗)

ですから、外に出す風鈴は1つまでにしておきましょう。
数多く付けてしまうと、トラブルのもとになってしまう恐れが…ふらふら

あと、寝る前には室内に入れて下さい。
個人的には、窓を開けて少し風が入る窓から風鈴の音色を聴いて寝る夜三日月というのが好きなのですが…。

昔は風鈴を数個外に付けているお家もよく見られましたが、
今は風鈴を付ける場所や時間帯に少し気を遣ったほうがよさそうです。

しやし、やはり風鈴の音色を聴きながら涼みたいですよね。
トラブルを避けつつ、夏の風物詩を味わってください。


色んな風鈴ご紹介↓↓↓
風鈴 夏の癒しもの(12051214)南部鉄器 風鈴(つりがね) 岩鋳

風鈴が涼しい理由とは?!

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